テーマ:東北の旅

東北“食”の旅 その6

いよいよ東北の旅も番外篇を含めグランドフィナーレ。 そんなグランドフィナーレは、松島で出会った味。 松島を海岸沿いに歩いていると、色々な美味しそうな誘惑がここかしこに見えてきます。そんな中一際目を引いたのが、 はい、では一つずつ突っ込んでみます。まず、“9割”って細かい数字っ!!いっそのこと“みんなが”とか書い…
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東北“食”の旅 その5

山形県と言えば…でピンと来ないんですが、食べ物と言ったらさくらんぼとかラ・フランスという果物は出てきます。(桃鉄知識)ただそれだけでお腹一杯にはできないので、何らかの名物を探すことに… 玉こん(玉こんにゃく)が有名ということですが、実は蔵王の露天風呂でも上杉神社でも食べていたので、もうこれ以上こんにゃくはいいよということで… …
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東北の旅 その13

ハードルをあげすぎてしまった上に、先延ばしにしたのでなかなか書きにくくなってしまいました。 そんなわけで、蔵王から仙台方面に抜けるべく蔵王エコーラインを通ることに。ここは紅葉の時期には渋滞するらしいとと言うほどの観光地で、これは夏ながら絶景に期待!と意気揚々に突撃!! ピンぼけとは相変わらずさい先悪い・・ 崩れかけ…
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東北の旅 その12

だいぶ長いシリーズになってきましたが、もう少しの辛抱です。 温泉Lvが低いにも関わらず、福島では通好みの温泉に行ってしまい大敗を喫してしまいました。しかしLvが低くても頑張って満喫してやると、大自然の中の温泉というもの目指し、いざ蔵王に。 秘境と言われるレベルの山奥まで来たあたりから、徐々に強くなっていく硫黄の香り。…
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東北の旅 その11

今回の東北周遊旅行の最後の到達地であり、最大の目的地でもある山形県に突撃!! 山形県といえば…と振られてもピンとくるものがないというのが正直なところでした。しかし、直江兼続がスポットを浴びて、ゆかりの地が山形の米沢にあるということを知り、山形への憧れを強く抱くようになりました。(大河ではなく、戦国無双が入り口というのは内緒です…
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東北“食”の旅 その4

喜多方ラーメンで有名な喜多方市では、朝からラーメンを食べる朝ラーという習慣があるらしい… 懐かしのトリビア風で始まりましたが、田中 将大投手が朝カレーを押すずっと昔から朝がっつり系の文化ははぐくまれていた訳なんですね~ やはり朝ラー聖地の喜多方市、朝からがっつり営業している店舗がある訳で、その中からチョイスしたのが坂…
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東北の旅 その10

初上陸の福島編スタート。 (今回だけで終わりますが・・) まずは朝風呂ということで訪れましたは福島県磐梯熱海の湯元元湯さん。かなり歴史を感じる外観や鍵の掛からないロッカー、中にも無駄なものがなく、浴槽が二つ(温かい方と冷たい方)あるのみ。純粋に温泉に浸かることのみに特化した硬派な温泉で、もっとレベル上げしてからじゃないと太刀打ち…
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東北“食”の旅 その3

今回は東北を周遊した訳ですが、時間の関係上岩手県の観光が叶いませんでした。せめてもの悪足掻きで、盛岡名物を食することに… 盛岡と言ったら麺王国といわれるほど麺類が有名な都市です。晩ご飯の選択肢もよりどりみどり!!さて何を食べようかと。 じゃじゃ麺…大好きなんだけど、飲み会の締めという色合いが強すぎて…晩ご飯というより…
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東北の旅 その9

そして青森ピリオド。(武装錬金じゃないんだからとつっこめた方は素敵!)正直に言うと間違えました、昨日に引き続きすみません。 当初の予定では参戦予定は無かったのですが、立倭武多の館で見た立倭武多が余りにも迫力満点だったので急遽祭最終日に突撃することに…何より出陣に間に合えば立倭武多の館が変形合体(しつこいようですが、合体はしません、…
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東北の旅 その8

いよいよ青森ファイナル。 花火大会で始まるねぶた祭りを締めくくるのもやはり花火大会。この日は受賞したねぶたの海上運行というおまけ付き。(むしろこっちが本命だったりします) 青森の人たちは花火大会に対してかなり情熱的で、会場となる青い海公園のフリースペースには早い時間から場所取りの人だかり。今回は知人のファインプレーにより…
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東北の旅 その7

まだまだ青森を散策します。 今回目指しましたのは比叡山、高野山とならぶ日本三大霊場の一つである恐山です。 下北半島(青森県の右側のまさかり形の半島)の真ん中辺りに位置しております。ちなみに下北半島の先の方にはマグロで有名な大間港があります。 むつ市に入り、山の中を進んでいくと見えてきましたのは 一般道の上に鎮座さ…
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東北の旅 その6

※予告では恐山が「く~る~」(@ザキヤマ)とか言っておきながら、別の話です。徒にハードルを上げるつもりはないのですが、残念なことに上がっているかもしれません… 気を取り直して、青森の話の続き。 青森県出身の有名人といえば吉幾三さんや、松山ケンイチさんなどがふと思い浮かびますが、その他にもたくさんいらっしゃるのですね~。 …
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東北“食”の旅 番外編 華麗なる一族

本編では恐山紀行を綴ろうとしているのですが、納得いく更新になるまで今しばらくお待ちください。(ハードルが上がるほどにその落差に驚くのもまた一興かと。) 番外編のスピンオフということで。 恐山を目指している道すがらにある横浜町。その道の駅は菜の花プラザというくらい菜の花を押している町のようです。 しかし数々の菜の花製…
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東北“食”の旅 その2

番外編が本編よりも多くなってきたのもまぁご愛敬。 青森で何か美味しいものを食べようと知人に聞いてみたところ、 「名物とかあんまり思いつかない…」 という出鼻をくじかれるアドバイスを受けましたが、「食材の味そのものを味わうのが良い」というありがたいお言葉もいただけたので、海産物を食することに。(ちなみにリンゴは時季外れと…
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東北の旅 その5

そんなこんなで日も暮れて、お祭りの時間とあいなりました。 出陣を待ちわびるハネトが街中にちらほら 辺りが暗くなったところでねぶた祭り開演!! 本年度ねぶた大賞受賞の「海幸彦 山幸彦」 知事賞受賞の「不動の剣、義仲を救う」 市長賞受賞の「勇猛の将・樊噲」 一番お気に入り「三国妖狐伝」 …
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東北“食”の旅 その1

※青森ねぶたを執拗に引っ張るつもりはないのですが、飽きっぽい性格なのでご勘弁を。 東北の旅番外編ということで、各地で食した美味しいモノのお話でも。 秋田の旅は「東北の旅 その2」を参照。 まずは武家屋敷の松本家向かいにあります“稲庭うどん専門店ふきや”さんの“稲庭うどんセット”(うろ覚え)です。 こちらで出される…
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東北の旅 その4

引き続き青森散策。 竜がうねっているようなカーブ続きの竜泊ライン攻めながら南下。この一帯は中泊町と五所川原市が飛島状に交互になっている結構珍しい(たぶん)地域です。 十三湖あたりをサラッと素通りしながら、 五所川原市に突入し、途中偶然見かけた斜陽館へ。 現在では太宰治記念館となっている太宰治の生家 と…
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東北の旅 その3

続いては本州最北の地青森をうろうろしてみました。 津軽海峡冬景色の2番で♪ごらんあれが竜飛崎 北のはずれと~と謳われている津軽半島最北端竜飛岬を目指すことに。 看板に書いてある今別町の道の駅“半島ぷらざアスクル”では、販売している飲み物がサントリー烏龍茶のみだったり、お土産のお菓子が中身が分かる見本の下に包装されたお土産がお…
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東北の旅 その2

依然愛機はお盆休み中ですが、昔の恋人に久しぶりに手伝ってもらってます。(う~ん都合のいい男) 続いては秋田県へ。 写真は意外と気さくななまはげ3の皆様。秋田を代表する有名人ですよね。 まずは武家屋敷で有名な角館へ到着。一言で言ってしまえば昔ながらの街並みが残っているってだけなんですが、その風景がまた素晴らしい。 …
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東北の旅 その1

※皆様へのお詫び 先日の予告通り、秋田上陸は果たしましたが、順番に記していこうと思いますので、今日は秋田ネタまで行きませんので、あしからず。 東北周遊旅行と言うことで、まずは北の玄関口(でもないですが)仙台駅。 温かく出迎えて頂きましたが、仙台七夕の本番(8/6(金)~8/8(日))でもなかったためクー…
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